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【合格】Interstage Professional 帳票ソリューションV9   
日時: 2012/11/23 23:13
名前: 才一郎

受 験 日 : 2012/11/18
合  否 : 合格
受験科目 : FJ0-570
受験言語 : 日本語
取 得 点 : 41問
合 格 点 : 40問
問 題 数 : 50
出題形式 : 単一選択
試験時間 : 75分
勉強期間 : 10時間
受験目的 : 自分のスキルアップ
勉強形態 : 独学
実務経験 : あるよ、5年以上。ベテランと呼んでよね。
勉強前のレベル : この試験分野には関してはある程度知っている
本試験のレベル : ある程度の知識が必要な中級者向け試験。でもしっかり勉強すれば合格できる。
何度目の挑戦か : 1回目

【 セクション毎の正解率 】

帳票ソリューション概要・・・・・・・・・66%
Interstage List Worksの機能概要 ・・・・87%
Interstage List Creatorの機能概要 ・・・75%
Interstage Print Managerの機能概要・・・60%
帳票設計/帳票運用設計・・・・・・・・・100%
帳票ソリューションの利用形態 ・・・・・100%

【 使用教材 】

Interstage Certified Professional 帳票ソリューション V9対策教材(PDF)
http://software.fujitsu.com/jp/middleware/mwmaster/qualification/pdf/is_form_v9.pdf

一押し >>> Interstage Certified Professional 帳票ソリューション V9対策教材(PDF)

【 勉強方法 】

提供されている試験対策教材の模擬問題を解答し、間違ったところをテキストで詳細確認。
下線部を中心に理解してない箇所を何度もチェック。
テキスト内の下線部分や「Point」と記載された図もチェック。

【 試験の感想 】

実務経験があったので、短い勉強時間で合格できました。
実務経験が無いと数十時間の勉強時間は必要だと思いました。

テキストの「point」マークが付いてる図は要チェック!
List Works、List Creator、Print Managerなどの問題の割合は模擬試験と同じ。
模擬試験よりも細かい内容まで問われる問題が多いと感じました。
下線部以外にも全体を詳しく理解しておくべきです。

【 受験者へのアドバイス 】

テキストを細部までしっかり覚えておく必要があります。
特に図の穴埋め問題が結構出たので必ず覚えておくこと!

【 次のチャレンジ 】

Interstage Certified Associate V10
Visual Basicプログラミング能力認定試験 1級


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